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第23課:...てあります。..たことがあります

課文


本棚に本を並べます
1.受詞+を+它動詞,表示做動作

本棚に本が並べてあります
1.主詞+が+它動詞て形+あります,表示所看到的情況
2.並べる -> 並べます -> 並べ -> 並べ+て+あります = 並べてあります

道の両側に旗を立てます
1.受詞+を+它動詞,表示做動作

道の両側に旗が立ててあります
1.主詞+が+它動詞て形+あります,表示所看到的情況
2.立てる -> 立てます -> 立て -> 立て+て+あります

部屋の隅にテレビを置きます
1.受詞+を+它動詞,表示做動作

部屋の隅にテレビが置いてあります
1.主詞+が+它動詞て形+あります,表示所看到的情況
2.置く -> 置きます -> 置き -> 置い+て+あります

壁にカレンダーを掛けます
1.受詞+を+它動詞,表示做動作

壁にカレンダーが掛けてあります
1.主詞+が+它動詞て形+あります,表示所看到的情況
2.掛ける -> 掛けます -> 掛け -> 掛け+て+あります

私は洋酒を飲んだことがあります
1.表示有過的經驗
2.飲んだ:為飲む的過去式,表示"喝"為已發生過的事情
3.飲んだこと:為動詞連體形的用法。(動詞的原形+名詞)
4.飲む -> 飲みます -> 飲んで -> (去で,加上だ) -> 飲んだ  (普通體過去式)

私は日本語で電話を掛けたことがありません
1.表示有過的經驗
2.日本語で:で在此表示使用的工具/方法,(使用日語)
3.掛けたこと:為動詞連體形的用法。(動詞的原形+名詞)
4.掛ける -> 掛けます -> 掛けて -> (去て,加上た) -> 掛けた (普通體過去式)
5.電話を掛けたこと:受詞+を+它動詞
                                    如果看不太懂,可以先暫時把こと遮住 =>電話を掛けた
                                   


貴方は日本へ行ったことがありますか
1.表示有過的經驗
2.行った:為行きます的過去式,表示"去"為已發生過的事情
3.行ったこと:為動詞連體形的用法。(動詞的原形+名詞)
4.行く -> 行きます -> 行って -> (去て,加上た) -> 行った  (普通體過去式)

はい.行ったことがあります (是的,有去過)
1.可以直接回答 はい.あります 即可
 
練習
机の上に字典を置きます  (將字典放在桌子上)
1.受詞+を+它動詞,表示做動作

机の上に字典が置いてあります (桌子上放有字典)
1.主詞+が+它動詞て形+あります,表示所看到的情況
2.置く -> 置きます -> 置き -> 置い+て+あります

お湯を沸かします (將湯煮沸)
1.受詞+を+它動詞,表示做動作

お湯が沸かしてあります (湯煮沸)
1.主詞+が+它動詞て形+あります,表示所看到的情況.
2.沸かす -> 沸かします -> 沸かし -> 沸かし+て+あります

庭に木を植えます (將樹木種植在庭院裡)
1.受詞+を+它動詞,表示做動作

庭に木が植えてあります (樹木種植在庭院裡)
1.主詞+が+它動詞て形+あります,表示所看到的情況
2.植える -> 植えます -> 植え -> 植え+て+あります

金庫にお金が入れてあります (金庫裡放有金錢)
1.本句是將場所先講出來
2.句型:場所名詞+に+主詞+が+動詞
3.助詞が在此用來提示主語(お金)

お金は金庫に入れてあります (金錢是放在金庫裡)
1.本句是將主詞先講出來
2.句型:主詞+は+場所名詞+に+動詞
3.助詞は之後是銜接對主詞的描述(金庫に入れてあります)

看板に店の名前が書いてあります (招牌上寫有店的名子)
1.本句是將場所先講出來
2.句型:場所名詞+に+主詞+が+動詞
3.助詞が在此用來提示主語(店の名前)

店の名前は看板に書いてあります (店的名子是寫在招牌上)
1.本句是將主詞先講出來
2.句型:主詞+は+場所名詞+に+動詞
3.助詞は之後是銜接對主詞的描述(看板に書いてあります)


壁に写真が貼ってあります (牆壁上貼有寫真)
1.本句是將場所先講出來
2.句型:場所名詞+に+主詞+が+動詞
3.助詞が在此用來提示主語(写真)

写真は壁に貼ってあります (寫真是貼在牆壁上)
1.本句是將主詞先講出來
2.句型:主詞+は+場所名詞+に+動詞
3.助詞は之後是銜接對主詞的描述(壁に貼ってあります)


壁に扇風機が付けてあります (牆壁上掛有電風扇)
1.本句是將場所先講出來
2.句型:場所名詞+に+主詞+が+動詞
3.助詞が在此用來提示主語(扇風機)

扇風機は壁に付けてあります (電風扇式掛在牆壁上)
1.本句是將主詞先講出來
2.句型:主詞+は+場所名詞+に+動詞
3.助詞は之後是銜接對主詞的描述(壁に付けてあります)

机の上に人形が飾ってあります (桌子上有裝飾人形)
1.本句是將場所先講出來
2.句型:場所名詞+に+主詞+が+動詞
3.助詞が在此用來提示主語(人形)

人形は机の上に飾ってあります (人形是裝飾在桌子上)
1.本句是將主詞先講出來
2.句型:主詞+は+場所名詞+に+動詞
3.助詞は之後是銜接對主詞的描述(机の上に飾ってあります)

私は洋酒を飲んだことがあります (我有喝過洋酒)
1.
2.飲む -> 飲んだ -> 飲んだ+こと+があります (用來表示有過的經驗)
3.酒を飲んでことがあります:受詞+を+他動詞

一人で外国へ行ったことがあります (有自己一個人去外國的經驗)
1.一人で:で在此表示使用的手段/方法
2.行く -> 行った -> 行った+こと+が+あります (用來表示有過的經驗) (行く為特殊變化)
3.外国へ行ってことがあります:場所+へ+移動性動詞

貴方の本には名前が書いてありますか (你的書本上有寫名子嗎)
1.貴方の本には:其實只要寫 "貴方の本に"即可,に之後加上は
 為強調用法,加強語意的感覺
2.助詞が在此用來提示主語(名前)
3.書く -> 書きます -> 書き -> 書い+て+あります
4.書いてあります:為描述情況的用法




はい.書いてあります (是的.有寫)
1.書いてあります:為描述情況的用法,因為只是在描述情況(書上寫有自己的名子)
        而不是描述動作(在書上寫名子)

いいえ.書いてありません (不.沒寫)
1.書いてありません:為書いてあります的否定用法

貴方の部屋の鍵が掛けてありますか (你的房間的鎖有鎖嗎)
1.掛けてあります:為描述情況的用法
2.掛ける -> 掛けます -> 掛け -> 掛け+て+あります
3.助詞が在此用來提示主語(鍵)
4.貴方の部屋の鍵:名詞+の+名詞+の+名詞,の在此表示所屬(你的房間的鎖)

はい.掛けてあります (是的.有鎖)
1.掛けてあります :為描述情況的用法,因為只是在描述情況(房間的鎖有鎖上)
        而不是描述動作(將房間的鎖鎖上)


貴方の部屋は綺麗に掃除してありますか (你的房間有打掃乾淨嗎)
1.掃除してあります:為描述情況的用法
2.掃除する -> 掃除します -> 掃除し -> 掃除し+て+あります
3.綺麗に:綺麗為な形容詞,な形容詞的原形為名詞,其變化比照名詞的變化
     (な形容詞+に) 則變化成副詞,副詞可直接修飾動詞(掃除してあります)

いいえ.掃除してありません (不.沒有打掃)
1.掃除してありません:為描述情況的用法,是掃除してあります的否定形


貴方の部屋にはどんなが置いてありますか (你的房間裡放著什麼樣的東西呢)
1.置いてあります:為描述情況的用法
2.置く -> 置きます -> 置き -> 置い+て+あります
3.どんな:什麼樣的
4.助詞が在此用來提示動作(置いてありますか)的主語(どんな)
5.貴方の部屋には:(に+は) 為強調用法,原句(貴方の部屋に)
6.貴方の部屋に:に用來提示動詞(置いてあります)所指示的場所(貴方の部屋)


貴方は何回日本へ行ったことがありますか (你有去過幾次日本?)
1.行ったことがあります:為描述(有過什麼樣的經驗)的用法
2.行く -> 行きます -> 行って -> (去て,加上た) -> 行った  (普通體過去式)


三回あります (有三次)
1.三回:為數量詞,數量詞有時可以拿來當作副詞使用
      在此句就是拿來當作副詞,鎖以其後不接任何助詞直接修飾動詞
     所以不可以寫成  (三回があります)

一回もありません (一次也沒有)
1. 主詞+も+否定 = 完全的否定

一回だけあります (只有一次)
1.だけ:表示正面的"只有"  (例如:我只有一個小孩)


一回しかありません (只有一次)
1.しか:表示"強調量少的只有" (例如:嗚...我只有三塊錢)

何回もあります (太多次了)
1.因為太多次,所以數不清
 

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